トルコ人相手であっても、心を掴む会話術は簡単に再現できた!

※1.5倍速がオススメ!

250324 初めて自分で予約する海外旅行の不安と人生を豊かにするミニマリスト思考と

私たちはゴールデンルールの下では無力です
私もあなたもあの人もゴールデンルールの下では無力です
誰も抗うことはできません

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ゴールデンルール②|最大の関心事は常に自分
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・老いも若きもanyジェンダーも
・滋賀県生まれもトルコ生まれも
・中卒高卒大卒の学歴に関係なく

・私もあなたもあの人も

「 最大の関心事は常に自分 」です。

伝わっていますか?

いつも
最新のニュースは「 自分 」です
SNSのトレンドワードは「 自分 」です
今年の流行語大賞は「 自分 」です

これが、私たち人類の黄金律、ゴールデンルールです

「 だから 」自分の話が、最大の関心事です。
「 だから 」自分の話題こそが、最大の掴まれる話題です。
「 だから 」雑談のネタは常に自分(つまり相手)が正解です。

日本人であってもトルコ人であっても「 最大の関心事は常に自分 」でした!

郷にいれば郷に従う
トルコではトルコ語でしゃべってみる
と、
それまで難しい表情をしていた相手の表情がパッと明るくなる瞬間を何回も再現してきました@トルコ

全外国人が「 ハロー 」と挨拶する中「 メルハバ 」と言います
全旅行客が「 サンキュー 」という中「 テシェキュレー 」と言います
どこから来たの?に「 from Japan 」と答える中「 ベン ジャポヌム(私は日本人です) 」と答えます

最大の関心事は常に自分
今や世界第3位の人気観光大国となったトルコは、とても無機質に機械的に観光客をさばき続けるロボット対応?塩対応?なトルコ人がほとんどでした。特に観光地であればあるほど、しかめっ面した表情で仕事をこなしているトルコ人がほとんどでした。

日本人を見かけると「 日本人? 」「 日本のどこから? 」と日本語での声がけからのセールスが始まります。予想するに、それなりの確率で日本人が「 付いていく 」と思います(結局、親切を装って、絨毯屋に連れて行かれるというオチw)。興味本位で何人か話を聞いてあげたら、ものの見事に同じパターン(手口)やったw。トルコはイスタンブールへ行かれる機会がある日本人は、繁華街で日本語で声をかけてくるトルコ人のほとんどは、セールス目的だよってことを知っておきましょう。ウチの長男は、途中から、あまりにもしつこい「 日本人? 」の声がけに「 中国人 」って日本語で返していました笑

トルコ語で返事をしたら、塩対応の表情がパッと明るくなった相手には、畳み掛けます

「 ギュナイドゥン(おはよう) 」「 サオール(ありがとう) 」「 ヘッペラーベル(皆に幸あれ) 」返事をするときも「 Yes 」ではなく「 エベット(はい) 」と返します。すると「 トルコ語しゃべれるの? 」なんて聞いてくるので「 ビンビヨルム(知りません) 」ってトルコ語で返します

心を掴むのは再現性の世界です。日本人であってもトルコ人であっても「 最大の関心事は常に自分 」です。ってことをトルコ滞在期間中、トルコ人相手に何度も証明できました。

内向型コンサルタントスキルの最高峰 心を掴む思考術
心を掴むことは再現可能なスキルです。そのスキルをマスターする頭の使い方を実践形式で超~分かりやすくまとめています。これ、マジで生涯スキルとして超~価値があります。何百回と繰り返して読んで実践し続けて欲しいです!

Kazu Languages(カズランゲージ)
語学習得、英語学習者でこのYouTubeを知らない人はモグリです。主宰のカズさんは、今は14か国語を巧みに操って外国人を驚かせています。そのコツは「 突然、相手の母国語を話し始める 」です。私は、初期の頃から全ての動画を視聴しています。し、同じ動画であっても何度もリピしています。とにかく一本視聴してください。サプライズ好きな人や人を喜ばせるサービス精神に溢れる人にとっては嵌まるYouTubeコンテンツです。私は羨ましくって仕方ありません!

語学学習を続けるコツは「 目標を持たないこと 」

ってことで、2025年のピークイベントの「 長男の海外旅行へ行きたいという夢をオヤジが勝手に叶えるプロジェクト@トルコ旅行 」は終了しました。つまり、私の2025年は3月をもって終了しました笑

が、語学学習は継続します。これは私の趣味、生涯学習として続けていくことを既に昨年から決めています。キーワードは「 マイペース 」です。特に、テストに向けて、資格に向けて、ってな目標を掲げません。が、ずーっと触れ続けて行きたいと思います。今回のトルコ旅行でも、結局「 やっぱ英語がしゃべれた方が良いよな 」という、当たり前の感情を持つことになりました。

20年前にワーホリでオーストラリアで一年間住んでいた私は、多くの日本人よりは「 英語馴れ 」しています。が、日常生活で英語が必要じゃないから使い物になりません。ブロークン英語でガンガンしゃべっている外国人旅行客の中にいるとやっぱ気後れしますねぇ。改めてクソーっ!!!って思いました。とりあえず生涯学習として英語に触れ続けていきます。幸い、日本にいても、お隣の京都に行けば、超~外国人観光客で溢れかえっていますからね。そー言えば、4月から大阪で万博が始まるみたいです。知ってました?長男は行きたいって言うてましたね。好奇心って素敵な資産ですよね。

旅を楽しむコツは「 マインドフルネス 」

旅を楽しむコツは、やっぱ「 マインドフルネス 」ですね。その旅先に没頭すること!今を生きること!が、旅を味わい尽くす、堪能するコツですね。って改めて言語化しながらトルコってました。

逆は「 比べる 」です。海外旅行で言うと「 日本と比べてしまう 」です。安全面、清潔面などを比べると日本は世界第一位です。ので、せっかくの海外旅行先で気分を下げてしまうわけです。んなことをしている暇があったら、今を楽しめ!って何度言い聞かせたことでしょう。旅慣れするってのは、そゆ事なんでしょうね。

人生を充実させたいって人は、旅に出ると良いかもしれません。その旅先ですらマインドフルネス、つまり今を楽しめない自分に気づけると(課題認識)ショック療法的に、人生を充実させるには日々のマインドフルネスが大切、つまり今を生きることが大切と気づけるのかもしれません。

p.s.
あとは「 金 」やな~。トルコ、めちゃ高かった!から支払う度に「 高いっ! 」って気になって、マインドがフルボッコにされるんよね。貧乏旅行もえぇけど、なんちゅーか、物価を気にせず支払える財力も…!

20年前のワーホリを当時のメルマガを下に書き起こしたのがこちら
人生100年時代はワーキング&ホリデー
写メ時代やけど文字でそのときの感情を残すって、将来めちゃ豊かに振り返ることができると実感!

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