「 子供用ムビチケ3枚譲りますよっ 」て話
※やけど、郵送は面倒なので
偶然の流れに任せようと思っているよって話
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月曜日 キングコング西野さんの最新映画
「 えんとつ町のプペル~約束の時計台~ 」
を長男(16)と観に行く予定です
西野作品のブランドは「 安心安全 」です
子供が安心して楽しめる
もしくは
親が子どもを連れて安心して見せられる
そんなブランド(信頼、約束)があります
で、そこから生まれるビジネスモデルが
「 寄贈者ビジネス 」です
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先着100名にプレゼント
ではありません
「 どこか誰かのお子様にチケットをプレゼントしませんか? 」
なんです
自分がプレゼントを受け取るのではありません
自分がプレゼントを渡すためにお金を使いませんか?と
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忘れてたw
昨年末、新作プペルの寄贈用ムビチケ(映画チケット)を
3枚ゲットしていたんやった
で、これが子供への寄贈用って忘れてた
昨年末に、西野さんの
「 早朝オンラインウォーキング企画 」に参加したんです
4,500円
・西野さんが1時間ウォーキング
・購入した15人がオンラインで繋がる
・自分も運動したりストレッチしたりする
・で、質問、相談自由
に、ムビチケが3枚ついてくる
つまり「 お子さんにプレゼントしてね 」という
4500円の商品なわけです
伝わってる?
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子供にチケットをプレゼントするってことは
「 安心安全 」のブランドがないとなかなかできません
プレゼントした映画が、
子供にとって「 良いコンテンツ 」を確信できるから
大人という大人がお金を払って
どこかの見知らぬ子供にチケットを届けるわけです
(もちろん、知り合いの子供でもOK)
寄贈者ビジネス(商品、サービス、コンテンツ)
そんな視点で自分やクライアントのビジネスを捉えてみる
そのときに浮き彫りになるのが
自分やクライアントのビジネスが
どこかの見知らぬ誰かに届いたときに
「 安心安全 」を担保できるメッセージになっているか?
これ、チームビルディングや研修でも使える切り口やな
p.s.
月曜日、近江八幡イオンシネマで会う
見知らぬ誰かに
ムビチケがプレゼントできますことを
西野さんのことを知っている親に会えますことを
この仕組み知らんかったらめちゃ怖いよな😱
じゃないと
「 @ゴリラが無料でムビチケ渡してる 」ってだけやから🦍
私、血液はやさしさでできてるんですけど
なかなか伝わらなんですよね…🍌

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