50歳非エンジニアのAIエージェント学習Codex【Day2】ギャラリーをつくる

Codexに下記プロンプト(内容は要カスタマイズ)

Galleryを操作できるサイトつくって
ここに載せるGalleryは私の過去に作ったKindle著書の表紙画像を並べて動かしたい
サイトトップだけあればOK。
https://gorilla-nippou.com/first-2/  ※個人ブログのKindle著書ページ
https://amzn.to/3ZFtdUn ※Amazonの著者ページ

やってみて!
驚いたのは、Kindle書籍の表紙画像を渡してないこと!
Webアドレスを添付するだけで、Webページを読み込んで、そこから情報を取得して勝手に制作してくれた!しかも、Kindle著書が12冊であることや、その発売順番も正しく理解して!!!

いやぁ…スゴイ
で、初期版は、とーってもショボいのがアップされたので…追加で「 モデル(お手本)のページ 」を添付して「 こんな感じやけど、伝わる? 」って指示したら、下記の雰囲気に激変!

なので、最初からプロンプトに下記のアドレスを添付して(モデルとして)指示してみてください。

https://giver-listening-manga.gorilla-san.chatgpt.site/

使用シーンとしては「 オンライン講座ギャラリー 」とか「 料理レシピギャラリー 」とか「 思い出アルバムギャラリー 」とか「 作品(書道・絵画)ギャラリー 」とか、ビジネスでも趣味でもなんか作れそうでしょ?やっぱ、自分ごとにした方が良いもんね。
※デザインテイスト、世界観も文章で伝えると、よりオリジナルになるでしょうね(美術館風とか)

ちなみに、こっちは、いわゆるChatGPTに同じプロンプトで実装させたver.(一発目そのまま)
これでも十分にすんごい!

ChatGPTの一発目に対して、サンプル添付とデザイン指示をしたら、ゴロっと完全に変わったver.
いやぁ…AIエージェントじゃなくても、ChatGPTさん、すんごい…

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次