( あぁ~オモロカッた… )
AIの入力を「 音声入力 」メインにして間もなく一年。って、今この文章を手入力しているという中途半端さが…ま、それを受け入れられるようになったのが、今年の自分の成長。未完成、余白を楽しむ。
あ、さて。音声入力は、Windowsの標準搭載されているものを使っているので、無料。いわゆるAI界隈人たちが推奨しているAquaとかTypelessっていうapp(アプリ)は使ってないのよね。何が違うかというと「 あの~ 」とか「 えぇ~って 」いうフィラーを自動で削ったり、明らかな言い間違いを自動で修正してくれるんよね。
標準装備版は、ChatGTPとかがちゃんと英語で入力されへんから、結局自分で手入力するっていう手入力作業がどうしても発生するんよね。有料版を使うことで解消されてるってことなんやけど、なんか音声入力に有料って、二の足とか三の足を踏むやん。
で、SNSで「 自分で作った 」って声を見たんで、Codexで作ってみることにしたわけです。
結論…めちゃえぇ感じ!













プロトタイプができたら、あーだこーだと、使いながら文句を言えば、どんどんUIUXが向上していくから楽しい。最初は画面上のアイコンが無かった。けど、録音しているかどーか分かり辛いから「 PC画面上にアイコン作れる? 」で、録音しているかどうか?が分からんから「 録音中は色変えて 」さらに「 踊らせてw 」って。で、めちゃえぇ感じに仕上がった!まだ使い始めやけど、Windows標準装備版よりも、性能よさそうな感じがするぜ!やるやん、51歳×非エンジニア!ってか、やるやんCodex!
↓で、これが、実際に自家製app(ゴリラボイス)で生成した文章。英語表記もいけてる!?
総制作時間は1時間とか1時間半ぐらい。ちょこちょこいろんなことを修正する依頼をかけたらそれぐらいかかっちゃった。プロタイプのいわゆる初期版が完成するのはたった5分もかかってないと思う。今これ入力しているのはこの作った自家製の音声入力アプリ、ゴリラボイスを使っているGemini、ChatGPT、Antigravityがどう変換されるかをそのままテストとして残しておきましょう。
👉️英語表記はバッチリ(辞書機能もつけた)
👉️プロトタイプが、プロタイプって入力されているけど、他はえぇ感じやな

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