【新刊】シンパパ、49歳で不登校親に。しっかりパニクりました…

申請後、購入可能状態になるまで時差があります(10月24日申請)

一年半ぶりのKindle著書は、現役不登校親の告白「 シンパパ、49歳で不登校親に。しっかりパニクりました… 」 ※申請中(10月24日)

過去、12冊のKindle著書を出版してきました。
が、今回、新たな試みとして「 AI出版 」にチャレンジしました。
つまり、これまでの12冊は、表紙も本文も、99.9%自作自演!

それに、とにかく何度も推敲しては書き直し、誤植を修正し、自分が納得いってから出版(申請)!
をしていたので、とにかくエネルギーを消耗…
いつの間にか「 Kindle出版=ストレス 」の公式が私の中に確率されてしまったのです。

そんな私が、再びKindle著書に踏み切ったのは、やはり「 AI活用 」という流れ。
今回❶表紙デザイン❷本文執筆❸申請サポート、の全ての段階でふんだんにAIを活用しました。

で、まだ一冊しかAI出版していないので、大きな声では言えませんが、AI出版で必要なのは
「 割り切り 」です。

過去にもAIで❷本文執筆、にチャレンジしたんですよね。が、どーにもこーにも「 私らしい文章にならない 」ので、結局、90%以上を書き直し…。余計に手間も時間も掛かってるやん!!!と、断念しました。

で、今回は…

アカン!!!全然、私らしい文章にならへん!いわゆる「 AIクローン 」を作ってるんです。
私の過去のKindle著書やいくつかのブログ記事を読み込ませて、私を学習させているんです。
でも、でも、でも…やっぱ「 んな言葉、人生で使ったことないわ! 」とか「 三流小説家か! 」ってほど、お涙頂戴のクサい台詞をふんだんに使ってくるんです。( 何百回AIに切れたか… )

これまでなら、結局、自分でテケテケとキーボードを叩いて手直ししてきました。
が、今回は、手放しました。あくまでも「 音声指示で 」書き直させ続けました。
これまでの細部の表現までこだわることを捨てました。
じゃないと、同じことを繰り返しているだけになりますからね。
これ、私にとっては、かなりのチャレンジ領域です

ちなみに、表紙も、これまで完全にパワポ生成でした。
が、今回は100%AIデザインです。ので、一文字の修正であってもAIに依頼することになります。

で、そのAI執筆ですが、下記Brainの教材を購入して作ったんですよね。
Brainってのは、デジタルコンテンツの学習教材です。
基本は、テキストベース。教材を読みながら、自分で手を動かしながら学んでいくスタイルです。
私は、今年だけでも15本ほどの教材を購入し、AIの学習を続けています。(積読になってる教材多数!)

Brain
【50部完売】 良質な本を量産するAntiGravity ✕電子書籍執筆システム~自身の可能冊数を限界突破! | りゅ... 【以下に該当する方はこの教材を買わないでください】AI丸投げで「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」の考え方で粗悪品を量産し、原稿を大量生産して稼ごうと考えている方。この...

一週間くらいかなぁ?企画から考えるともう少し長いけど。でも、12冊目までのアナログKindle出版と比べると、マジでイージーになった!

この教材の販売者であるりゅーさんのスタンス「 出版してから育てていく 」というスタイルを真似て、これから本文を読み直して、修正していく予定です。

ので、修正後は、結構、内容が変わっていくかもしれません。どーなるか分かりません
ま、そんなことも含めてチャレンジ企画ですね。

これまでアナログ出版してきたからこそ味わい深いAI出版やなぁと感じています。

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