1993年1月31日に開催された「第27回スーパーボウル(Super Bowl XXVII)」のハーフタイムショーにおけるマイケル・ジャクソンさんの伝説的なオープニングパフォーマンス
登場から約90秒間、微動だにせず立ち続けたという、伝説のパフォーマンス。
「 間 」で、これほどファンを熱狂させられる人は二度と現れない…
ビジネスシーンのプレゼンテーションを変えてしまったのが、ご存知、スティーブ・ジョブズさん。学術的で、クソつまらんビジネスプレゼンテーションをエンターテイメントにゲームチェンジさせた。
少なくとも50回以上は観てきた。が、改めて「 間 」に注目してみると…。最初の1分間だけでも、たっぷり学びがある。この間を意識的に扱えるようになると、一流のスピーカーの仲間入りができる。
スティーブ・ジョブズさんの功績、功罪は間違いなくスマホを地球上に登場させたこと。これにより、人類の生活様式が一変した。その後、わずか数年で、人類の脳は、スマホに支配されていくことになる…。
間によって一流と二流が隔てられる理由
相手の受け取る情報が高級になるか?安っぽくなるか?
同じことを話しているのに、その価値は、一桁も二桁も変わってしまう可能性をメタ認知せよ!

間だけでも「 語れる 」
余白があると…ゆとり、余裕、自信、威厳、高級、ハイイメージ
余白が無いと…窮屈、限界、卑下、卑屈、大衆、俗っぽさ
私たちは、間、だけでも「 感じ取る 」ように、洗脳されています
一流のスピーカーだから間を扱うのが上手なのではありません
間を扱うからこそ、一流のスピーカーです
つまり、間を扱うという行動をすれば、一流スピーカーの仲間入り、入口に立てます
だから、超~簡単
で、間を扱えるようになるには、特別なスキルも練習も不要です
勇気とやさしさとセルフイメージだけが友達
どっちのセルフイメージを持っているか?持ちたいか?それだけ
↓
余白があると…ゆとり、余裕、自信、威厳、高級、ハイイメージ
余白が無いと…窮屈、限界、卑下、卑屈、大衆、俗っぽさ

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