【2026年8月】AI×パワーポイント=自動生成の現在地テスト(Google)

今回の実験
・GoogleのGemini(生成AI)とAntigravity(AIエージェント)を利用
 ※旧NotebookLMも最後に追加テスト
・同じプロンプト(下記)で、パワーポイント資料を生成

【プロンプト】※コピペして自分でやってみて!
・新入社員向け、報連相講座の資料を7ページで作って
・パワーポイントで
・報連相の最大の問題は、報連相の定義がムズすぎて誰も理解できてないこと
・主張は、報連相を過去現在未来で理解し直すことで、9割解消する
(構成、デザインの指示なし)

簡単にいうと「 パワーポイントで作って(生成して) 」って言うだけで、作ってくれます。
で、画像生成ではないので、文字修正可能です。


これまで、Googleの「 NotebookLM 」で資料生成をしていた人も、NotebookLM(現、Gemini Notebook)の「 チャット欄で指示すると 」パワーポイントで資料生成できます(閲覧不可、ダウンロード可)。

直接チャット欄に上記の同じプロンプトをコピペしてください。
すると、いくつか問いかけしてくれます。で、指示すれば、自動でパワーポイントの形式で生成してくれます。

企画(シナリオ、自分の主張、事例)は、自分でやらんと、オリジナルができひんけど、資料生成に関しては、なんか、もうサクッとパワポにできちゃう時代になったね。文字修正できるパワポで。

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